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私たちの挑戦
『charat』では、ホームページを活用して事業所ならびに日々の児童の活動を発信しております。twitterでは、日々の出来事や法規、課題、問題を”つぶやき”しております。おかげさまでフォロアーも6000人超え!
ホームページから利用希望やご相談、リクルートも募集しております。

きゃらっと&きゃらっとneoの予約受け付けております。

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charatホームページ毎日更新しております

"みんなの日常"を新しくしていく

私たちは世の中の「やりたい」を「できる」に変え、その先にあるそれぞれの目的を実現させるための全てのことを提供します。
オープンである
良いサービスを作るには、実際に使っている人々の声をいかに拾えるかが大事です。
そのためには社内外全ての人との関係をオープンにしていく必要があると考えます。
とにかくお客様との距離が近く、必要に応じて変化できる柔軟性の高い組織であり続けます。
早く、たくさんトライする
正解というのはやってみないとわからないものです。 挑戦を恐れることが一番のリスクです。
失敗を良しとする文化を標榜し、早く、沢山トライすることで ベストな選択肢を見つけお客様に対しより良いサービスを提供します。
成長に寄与する
弊社にとって最も大事な資産はスタッフであり、一人ひとりの成長が 会社およびサービスの成長にとって不可欠だと考えます。
提供するサービスを通じてお客様の成長に寄与し、お客様の成長を通してスタッフ一人ひとりが成長する組織でありたいと考えています。
全てのことに情熱を注ぐ
私達は、全てのスタッフが
「情熱を持ってビジョンを語り」
「多くの人々を巻き込みながらサービスを創り」
「情熱を持って障害児者福祉向上のために行動できる」
そんな組織でありたいと考えています。
全てのことに情熱を注ぐ
私達は、全てのスタッフが
「情熱を持ってビジョンを語り」
「多くの人々を巻き込みながらサービスを創り」
「情熱を持って障害児者福祉向上のために行動できる」
そんな組織でありたいと考えています。

メッセージ

 一人ひとりの子どものキャラが”キラッ”と輝くことを願って!きゃらっととしました。自分の夢に向かってチャレンジできる「未来を切り拓く力」を育みます。自分の夢を見つけて挑戦する力が必要な時代。児童の社会性の向上を目指す事業所です。将来児童が自立し、いろいろな未来に挑戦できるように「未来を切り拓く力」を育て、児童やご家族の皆様と一緒に家庭内や学校の様子を伺いながら、継続的に活動を行います。「子どもたちが自身の長所を生かしながら、本人に合った自立ができるようになること」を目指し、さまざまな活動を通して一人ひとりの成長を支援する療育を行っています。児童一人ひとりがドリームパスポートを手に入れて羽ばたいて欲しいときゃらっとは考えています。

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みらいくん・きらちゃん

ロゴの部分は、「木」をイメージ致しました。「自然」の中と言う意味では無く、子供達が様々な経験や遊びを通し笑いや驚き等、感情豊かに「自然体」で過ごせる場所と言う意味を持つデザインです。

2020 保護者向け 放課後等デイサービス評価表

1.はい

2.どちらとも

3.いいえ

4.わからない

charat

昨年1月に開所して、きゃらっととして1周年を迎えました。日頃から事業所運営に対してご理解、ご協力ありがとうございます。保護者向け事業所アンケートについては、全ての事業所がホームページで公開しております。皆さま方からお寄せいただいたご意見や諸課題を検討し改善を図りたいと考えております。保護者アンケートにご協力いただきましたこと心から感謝申し上げます。なお、事業所評価にも書き加えましたが、アンケート時ではなく、常時、”保護者の声”として承りますので、ご意見いただければと思います。            回収率95%

charat

1

子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか

2

職員の配置数や専門性は適切であるか

3

事業所の設備等は、スロープや手すりの設置 などバリアフリー化の配慮が適切になされているか

4

子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分 析された上で、放課後等デイサービス計画iが作成されているか

5

活動プログラムが固定化しないよう工夫され ているか

6

放課後児童クラブや児童館との交流や、障 害のない子どもと活動する機会があるか

7

支援の内容、利用者負担等について丁寧な 説明がなされたか

8

日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、 子どもの発達の状況や課題について共通理 解ができているか

9

保護者に対して面談や、育児に関する助言 等の支援が行われているか

10

父母の会の活動の支援や、保護者会等の 開催等により保護者同士の連携が支援され ているか

11

子どもや保護者からの苦情について、対応の 体制を整備するとともに、子どもや保護者に 周知・説明し、苦情があった場合に迅速かつ 適切に対応しているか

12

子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達 のための配慮がなされているか

13

定期的に会報やホームページ等で、活動概 要や行事予定、連絡体制等の情報や業務 に関する自己評価の結果を子どもや保護者 に対して発信しているか

14

個人情報に十分注意しているか

15

緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感 染症対応マニュアルを策定し、保護者に周 知・説明されているか

16

非常災害の発生に備え、定期的に避難、救 出、その他必要な訓練が行われているか

17

子どもは通所を楽しみにしているか

18

事業所の支援に満足しているか

charat 保護者の声


トイレ

トイレが1カ所だったり、空間が狭いと思うが子どもには落ち着けるスペースかも


発見

利用して間もないが、子どもの特徴を捉えてくれたり、新たな発見とかに気づいてくれている。


専門性

配置数は問題ないと思うが、新しく入った職員の専門性はまだ把握できていない


交流

外出時に健常児と接する機会はあるのかもしれないが交流しているのかはわからない。


保護者

季節のイベント行事に参加すれば他の保護者と顔を合わせることもあるが”子ども”を見るのに手一杯で交流はできていない


連絡帳

連絡ツールシステムを読むのが”毎日楽しみ”細やかな質問にもすぐ対応してくれてありがたい


相談

相談にものってくださり、一緒に考えてくれます。


イベント

イベントも盛大で毎回、感謝しています。


非常災害

苦手だった緊急地震速報のアラームも落ち着いて受け入れ動けるようになった


経験

たくさんの経験をさせてもらっています。見守り、助言をしてくれます


ホームページ

HPや活動誌、楽しみにしています。活動ごとの写真も嬉しいです。


通所

きゃらっとへの通所をとても楽しみにしている子どもを見ると嬉しくなります。


質問

利用して1ヶ月、保護者としてわからないことがあり質問しても的確にすぐ返答していただけることに満足しています。


楽しみ

何より子どもがとても楽しそうに通っている様子がみえるので安心しております。
今後もよろしくお願いします。
charat neo

保護者向け事業所アンケートについては、開所が1月ということもあり、情報が少ない中でのアンケートとなりましたことをお詫び申し上げます。ご意見もいただきました。職員と検討し改善を図りたいと考えております。保護者アンケートにご協力いただきましたこと心から感謝申し上げます。なお、事業所評価にも書き加えましたが、アンケート時ではなく、常時、”保護者の声”として承りますので、ご意見いただければと思います。          回収率92%

charat neo

1

子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか

2

職員の配置数や専門性は適切であるか

3

事業所の設備等は、スロープや手すりの設置 などバリアフリー化の配慮が適切になされているか

4

子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分 析された上で、放課後等デイサービス計画iが作成されているか

5

活動プログラムが固定化しないよう工夫され ているか

6

放課後児童クラブや児童館との交流や、障 害のない子どもと活動する機会があるか

7

支援の内容、利用者負担等について丁寧な 説明がなされたか

8

日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、 子どもの発達の状況や課題について共通理 解ができているか

9

保護者に対して面談や、育児に関する助言 等の支援が行われているか

10

父母の会の活動の支援や、保護者会等の 開催等により保護者同士の連携が支援され ているか

11

子どもや保護者からの苦情について、対応の 体制を整備するとともに、子どもや保護者に 周知・説明し、苦情があった場合に迅速かつ 適切に対応しているか

12

子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達 のための配慮がなされているか

13

定期的に会報やホームページ等で、活動概 要や行事予定、連絡体制等の情報や業務 に関する自己評価の結果を子どもや保護者 に対して発信しているか

14

個人情報に十分注意しているか

15

緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感 染症対応マニュアルを策定し、保護者に周 知・説明されているか

16

非常災害の発生に備え、定期的に避難、救 出、その他必要な訓練が行われているか

17

子どもは通所を楽しみにしているか

18

事業所の支援に満足しているか

charat neo 保護者の声


共通理解

毎日HUGでの様子や送迎時にも色々お話をしてくださいます。


父母会

HUGで垣間見ることはできますが、参観日みたいなのがあるといいなと思います。


楽しい?

あまりきゃらっとでのことは話をしませんが、”楽しい?”といくと”楽しい!”と言います。


満足

子どものことを考えてもらっている感がすごく伝わってきます。


個人情報

ホームページの掲載で1度だけ、掲載されてしまったことがありました。しかし、すぐに対応していただいて満足しています。


送迎

子どもに長い時間乗車させないなど配慮していただいていることに安心してます。


悩み相談

母として時に悩む時があります。きゃらっとに電話をしても感じよく相談にのってくれます。


家族支援

お世話になっている子どもだけでなく、私たち親のことを考えながら利用等の調整をしていただいていることに感謝しています。


利用

他の施設はわかりませんが、きゃらっとは夏休みなどを指定して利用することができない。利用契約日となる。


お弁当

学校がお休みの時の手作りのお弁当を提供してくれることは本当に助かっています。
子どもも”おいしかった”と喜んでいます。


書類

他の施設と比べると書類が多いと感じます。それだけしっかりやっているのか。とも感じますが・・・


事業所

お母さん繋がりで利用したい人がいる。利用定員を増やせるのか。また施設を増やす予定はないですか?


将来

利用する際に子どもの将来のことを相談したが丁寧に教えていただけました。先々もきゃらっとを通じて考えていきたいです。


宿題

宿題を家ではやらない子ども。きゃらっとで宿題を取り組んでいただいている。本当にありがとうございます。
事業所における自己評価結果

「放課後等デイサービス自己評価表」について
放課後等デイサービスガイドラインにおいて、放課後等デイサービス事業所において、自己評価表の作成ならびに自己評価結果を利用者、保護者に向けて公表するよう努めなければならないとされています。当法人としましては、自己評価表の内容ついても、実情や個々の子どもの状況に応じて不断に創意工夫を図り、提供する支援の質の向上するために、よりレベルの高い評価表を作成し、活かしていきたいと考えております。
事業所の自己評価表は、児童に携わる職員からの気づきですので、保護者の方からご意見等ございましたら遠慮なくお知らせしていただけると幸いです。保護者の皆さまと共に子どもたちにとっての事業所として、運営していきますのでご指導をよろしくお願いします。  回収率100%

TOMONY STAFF

1

利用定員が指導訓練室等スペースとの関係 で適切であるか。

2

職員の配置数は適切であるか。

3

事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか。

4

業務改善を進めるための PDCA サイクル (目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか。

5

保護者等向け評価表を活用する等によりア ンケート調査を実施して保護者等の意向等 を把握し、業務改善につなげているか。

6

この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか。

7

第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか。

8

職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか。

9

アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放 課後等デイサービス計画を作成しているか。

10

子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか。

11

活動プログラムの立案をチームで行っているか。

12

活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか。

13

平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ 細やかに設定して支援しているか。

14

子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか。

15

支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担につ いて確認しているか。

16

支援終了後には、職員間で必ず打合せを し、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか。

17

日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか。

18

定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか。

19

ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合 わせて支援を行っているか。

20

障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか。

21

学校との情報共有(年間計画・行事予定 等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、 連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時 の連絡)を適切に行っているか。

22

医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか。

23

就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか。

24

学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行す る場合、それまでの支援内容等の情報を提 供する等しているか。

25

児童発達支援センターや発達障害者支援 センター等の専門機関と連携し、助言や研 修を受けているか。

26

放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか。

27

(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか。

28

日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか。

29

保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか。

30

運営規程、支援の内容、利用者負担等に ついて丁寧な説明を行っているか。

31

保護者からの子育ての悩み等に対する相談 に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか。

32

父母の会の活動を支援したり、保護者会等 を開催する等により、保護者同士の連携を 支援しているか。

33

子どもや保護者からの苦情について、対応の 体制を整備するとともに、子どもや保護者に 周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に 対応しているか。

34

定期的に会報等を発行し、活動概要や行 事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか。

35

個人情報に十分注意しているか。

36

障害のある子どもや保護者との意思の疎通 や情報伝達のための配慮をしているか。

37

事業所の行事に地域住民を招待する等地 域に開かれた事業運営を図っているか。

38

緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し職員や保護者に周知しているか。

39

非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか。

40

虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか。

41

どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか。

42

食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか。

43

ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか。

A

毎週スモールゴールを設定して、個別支援計画の目標に沿った方法で療育を実施しているか。

B

担当者会議など他と話し合いをした際に内容や議事録を記録に残しているか。

C

常に安全運転に心がけ、シートベルトの着用やチャイルドシートの設置を送迎時に確認をしているか。

D

法人のシステムを活用して申請をすることになっているが漏れなく申請が行われているか。

E

定期的に保護者、相談支援専門員などと連絡をとり、児童の様子や児童の変化、成長を伝えているか。

STAFFの声(改善目標、工夫している点など)

療育環境

障害特性に合わせた環境を整えている。事業所内においては、視覚情報の掲示が多くされている。

外出活動

1日サービスを提供する日は、基本外出となる。公共機関などを使い、遠方へ出かけることも多くあります。

職員配置

保育士、児童指導員の配置が適正に行われており、加配職員も各事業所に配置されている。

有資格者

児童発達支援管理責任者も5名、その他保育士、教員免許等あり、療育会議では活発な意見が飛び交っている。

手作りお弁当

栄養士2名による手作りお弁当が人気!!外出時には一人ひとり保温ジャーを使い、温かく美味しいお弁当を提供している。

負担軽減

お弁当1食350円。夏休みなど長期の場合、昼食負担が増えることから法人として軽減策も考えている。

視覚支援

指示待ちの子どもにならないように事業所に着いたら次の取り組みが一人ひとりの障害に合わせた絵表示などプログラム提示がされている。

SG

毎週設定されるスモールゴール。個別支援計画で設定された目標に対して、毎週ごとスモールゴールを設定して積み上げ方式で目標を達成する。

連絡帳

児童の利用した日の事業所での様子などを専用ツール(メール)を活用して、保護者との情報共有を行っている

関係連携

新1年生を受け入れる際は、児童が通っているこども園などへ訪問させていただき、園での様子や保育(指導)方針を園長や担当保育士からアドバイスをいただいている。

イベント

年に2度、保護者やご家族の方をご招待して夏祭りやクリスマスパーティなどを開催している。他の児童との関わりを見ていただいたり、職員との親睦を目的に開催している。

研修

法規や制度、ガイドラインにおいては、毎週職員研修が開催され、厚労省からの通知や放課後等デイサービス事業における動向などもリアルタイムに情報を得ることができる

チーム

利用児童が毎日変動する日々。低学年と高学年さらには中学生と1日の活動内容はもちろんのこと、活動予定表などの表示方法も年齢に応じた内容としている。

送迎

乗車時間を軽減するため、事業所を中心として、東西南北へ4コース送迎コースを設定している。片道20分程度までの児童の利用となる。

学び

毎週職員研修が実施されており、法人内研修をはじめ、外部へ行っての研修がある。様々な資格を取得することができる。

福祉サービス

勘や経験だけの福祉ではなく、データーや統計に基づいた福祉サービスを展開している。

お客様

異業種の方々の訪問が多い施設です。新入社員の研修や体験、異業種の方々のご協力をいただき、工場見学なども実施しています。

ホームページ

ホームページ(Twitter)のフォロワー数も6000人を超える勢いがある。ツイートしている担当スタッフご苦労様
会社概要
会社名 株式会社TOMONY
創業者 鈴木 彰伯
設立年月 2009年1月13日
会社住所
愛知県豊川市金屋橋町100
設立年月 2009年1月13日